カテゴリ: ギャンブル

    1: 名無し 2019/08/28 19:52:40 No.618397290
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    パチンコ屋でもらえるキラキラした変な板しか買い取ってくれない質屋貼る
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    1: 名無し 2019/08/27(火) 13:10:23.93 ID:PZobv3m50.net BE:422186189-PLT(12015)
     
    SANKYOは6日、2020年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結)を発表した。

    2020年3月期第1四半期(2019年4月1日~2019年6月30日)の連結経営成績は、
    売上高113億5100万円(対前年同期比マイナス21.8%)、
    営業損失5億9600万円(前年同期は13億7500万円の営業利益)、
    経常損失1億5500万円(前年同期は18億2700万円の経常利益)、
    四半期純損失9300万円(前年同期は14億6000万円の純利益)、
    と大幅な減収減益となった。

    パチンコ機関連事業に関しては、第1四半期における新規販売はSANKYOブランドの「Pフィーバースーパー戦隊」
    「Pフィーバーマクロスフロンティア3 Light Middle ver.」の2タイトルで計1万8997台販売(対前年同期比マイナス43.2%)。
    新台販売の低迷を受け、売上高は70億6400万円(対前年同期比マイナス44.4%)、営業損失2億3800万円(前年同期は32億円の営業利益)と赤字に転落した。

    一方、パチスロ機関連事業では、新規販売タイトルは「パチスロボンバーパワフルⅢ」のみだったが、販売台数は6531台(対前年同期比プラス699.4%)と、817台だった前年同四半期より大幅に増加。
    その結果、売上高26億3500万円(対前年同期比プラス688.9%)、営業利益7億1800万円(前年同期は8億1900万円の営業損失)と黒字転換した。

    同社は低調に推移した第1四半期の販売状況について、「パチンコホールが検定・認定の有効期間満了前の入替には慎重だった」
    と振り返るとともに、今後の見通しとして「コアタイトルとなるパチンコ機の発売を第2四半期以降に予定している」とし、
    通期計画は当初通りパチンコ11タイトル(リユースを除く)で20万台、パチスロ5タイトルで5万8000台の販売をそれぞれ見込む。

    直近に公表されている業績予想からの修正は行われていない。

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